Live & Events

Live Events Schedules.

2017.03.25.(sat)
F.I.B JOURNAL DUO+1 at PONY'STOY
18th Anniversary Party

Open 19:00 / Live Start 20:00 / Adv.Door 2000円(1-Drink別) / Drink or Food 500円

Live Act
F.I.B JOURNAL DUO+1
山崎円城(Vo,G) 沼直也(Dr) Little Woody(Contrabass)
Selectors:MCM CREW

L i v e P e r f o r m e r

山崎円城が2003年に立ち上げた国内屈指のポエトリージャズ。 2005年からEgo-wrappin'のサポートベーシストとして活動する 真船勝博、ドラマー沼直也が正式加入。トリオ編成に。 コントラバスとドラムのセッションを基調とし、その上に スポークンワーズが絡む独特なスタイルは、現代のビートニク音楽である。 F.I.B JOURNALとして現在までに5枚のフルアルバムを発表している。 2009年に発表した"Calm & Punk"では、パンクの精神を抱いた ビートニクの怒れるジャズ「ジャズパンク」とも称される。 2003.10 1st Album "F.I.B HEADLINE"(basis records) 2006.03 2nd Album "ROUTINE4229"(basis records) 2007.09 3rd Album "Ordinary Folk Records"(Ordinary Folk Records) 2009.01 3rd Album+DVD "Ordinary Folk Records+"(Ordinary Folk Records) 2009.01 4th Album "Calm & Punk"(Ordinary Folk Records) 2013.03 5th Album "紙よさらば"(Ordinary Folk Records) 2013年、管やオルガン、パーカッションを加えた、 ビックバンド編成Orquesta F.I.B JOURNALを不定期にスタート。 2014.02 7inch Single "老いたる国の夜明け / 紙よさらば" 2014.08 Tape e.p "Orquesta F.I.B JOURNAL e.p" 2015.01 Album "Orquesta F.I.B JOURNAL Ghetto Strings"をリリース。

F.I.B JOURNAL Web Site

F.I.B JOURNAL DUO+1 at PONY'STOY


Live Events Schedules.

2017.04.07.(fri)
金 佑龍 弾き語り全国行脚ワンマンライブ ーじっけん・独ー at PONY'STOY

Open 19:00 / Live Start 20:00 / Adv.Door 2000円(1-Drink別) / Drink or Food 500円

Live Act
金 佑龍:Kim Wooyong(Vo,G)
Selectors:MCM CREW

L i v e P e r f o r m e r

Kim Wooyong
金 佑龍(キム ウリョン)
K-POPぽくない洋楽然とした邦楽を目指す旅する酔いどれ吟遊詩人。 2002年cutman-boocheというBANDを大阪で結成し 2004年から2011年解散までに数々の作品をリリースし、多方面から評価され、 John Butler TrioやTeteといった海外アーティストのO.Aや FUJI ROCK FESTIVALをはじめとする数々の大型Fesにも出演しオーディエンスを沸かせる。 cutman-boocheを解散後、 2011年中旬からギター片手に日本中旅をする。 2013年6月19日に2年半の沈黙を経て ソロ名義で初のAlbum 「Live in Living」をリリース。 同年10/23にはSOULの伝道師45率いる45トリオ 【45 a.k.a. SWING-O(Key)、Sunapanng(Bass)、久保正彦(Dr)】との コラボアルバム「キム・ウリョンと45トリオ」をリリース。 更にこの度2014年6月11に FISHMANSの名曲『ナイトクルージング』を 12インチアナログレコード+CD封入の形式で FLAKE RECORDSの全面協力で全国リリース。 口コミを中心にじわじわ各地でリアクションの輪が出来てきている模様!!! ふわりふわりとヒリヒリの中に メランコリック、トラディショナル、オーガニック サーフミュージック経由の音遊び その隙間に入り込むループサンプリングに 人懐こいハスキーボイスは黒人音楽にも強く影響を受けた痕が見える。 何処かの誰かに似てるようで何処の誰にもないオリジナリティー。 時々3人?6人編成で 全国を絶賛好評行脚中! トムウェイツとチャーリーチャップリンと山田かまちに憧れ ラムとウイスキーと落語が大好物である。 一方、自身のsessionBAND型プロジェクトPAHUMA名義と BIGNOUN名義で河原真(ROCK’A’TRENCH)脇山広介(tobaccojuice)中嶋康孝(スピカ)と結成し活動を始める。

■Kim Wooyong Official Site

■BIGNOUN Official Site

金佑龍 / 時が止まれば~Reprise~

Live Infomation

各方面で活躍中のアーティストを招いてライブ、DJイベントを行っています。出演者はワンマン~5人編成。とても小さなお店なので、この空間でじっくり見れるライブが提供、出来たら良いと心掛けています。入場客数は30~40名限定(座席25席)場合により満員時には立見をお願いすることもありますので予めご了承下さい。定員入場数になりますと申し訳ないのですがご入場をお断りさせていただいています。ライブはすべて店内禁煙とさせていただきます。ライブに御来場を希望のお客様は、お手数ですが電話予約または、サイト内の「ライブを予約する」から(メールアドレス、お名前、連絡先、希望枚数)を記入して送信フォームより受け付けをして下さい。当日予約も大歓迎です(当日予約は電話での受け付けとなります)なお定員になり次第、予約受け付け終了となりますのでご了承下さい。